The Reminiscences of a Fiddle Dealer by David Laurie #6
【ビヨーム氏のチェロ】-1
N.F.ビヨーム氏はその頃イタリア製と思える古いチェロを持っていた。
2010.03.08 | エッセイ&BLOG
The Reminiscences of a Fiddle Dealer by David Laurie #6
【ビヨーム氏のチェロ】-1
N.F.ビヨーム氏はその頃イタリア製と思える古いチェロを持っていた。
2010.02.23 | エッセイ&BLOG
The Reminiscences of a Fiddle Dealer by David Laurie #5
【ストラディバリとの出会い】-2
私は偶然にも二つのことを学ぶことができた。
2010.02.19 | エッセイ&BLOG
ウルフ(ヴォルフ)音について今日はお話したいと思います。チェロやコントラバスのような大型楽器をお弾きの方には馴染み深いと思いますが、バイオリン・ビオラにも起こり得る現象です。
2010.02.18 | エッセイ&BLOG
当ホームページをご訪問頂いている方は、たいてい何らかの演奏活動に関わっている方が多いかと思います。今日はかゆいところに手が届く、そんな便利アイテムをご紹介いたします。
2010.02.09 | エッセイ&BLOG
The Reminiscences of a Fiddle Dealer by David Laurie #4
【ストラディバリとの出会い】-1
私の目は、部屋の片隅に立てかけられていた1本のバイオリンに釘付けになってしまった。どの楽器を試奏しても良いという許可をもらっていたので、立ち上がってその楽器を手に取った。外観は他のどんな楽器よりも美しく、私は思わず見とれてしまった。
2010.02.04 | エッセイ&BLOG
文京楽器の面々はコーヒーが好きです。
何かにつけてよくコーヒーを飲んでいます。
お客様にもおいしいコーヒーを飲んでいただきたいと思い、こんなアイテムを導入しました。
2010.01.28 | ニュース&イベント
ドミナントなどでおなじみの弦メーカーTHOMASTIK-INFELD(トーマスティック・インフェルド)社より新しいバイオリン弦が発売されました。その名は「PETER INFELD」。社長さんの名前を冠しています。そう言えばピラストロの「エヴァ・ピラッツィ」もそうですね。
2010.01.26 | エッセイ&BLOG
The Reminiscences of a Fiddle Dealer by David Laurie #3
【イタリアンの音】-2
今から思うとはずかしいのだが、時間さえかければ、すばらしい音のバイオリンが見つかるだろうと思って、デル・ジェスの音を持ったバイオリンを探し出す決意をしたのである。
2010.01.22 | ニュース&イベント
テレビの報道などで既にご存知の方も多いかと思いますが、飛行機に持ち込める荷物のサイズが厳しくなりました。
演奏活動などで楽器を持ち運ぶ機会の多い方にとってはまさに死活問題とも言えるでしょう。
大切な楽器はやはり目の届くところに置いておきたいものです…
と言うわけで、各社より機内持ち込み用バイオリンケースが発売されました。